GCAライブラリ

一般教養ライブラリ

倫理(哲学/思想/宗教)

  • 『14歳からの哲学 ―考えるための教科書』池田晶子
  • 『ここからはじまる倫理』アンソニー・ウエストン
  • 『はじめての現象学』竹田青嗣
  • 『後悔と自責の哲学』中島義道
  • 『道徳の系譜』ニーチェ
  • 『高校生のための哲学入門』長谷川宏
  • 『ウィトゲンシュタインはこう考えた』鬼界彰夫
  • 『20世紀の思想』加藤尚武
  • 『はじめての構造主義』橋爪大三郎
  • 『論理的思考力を鍛える33の思考実験』北村良子
  • 『使う哲学』齋藤孝
  • 『二コマコス倫理学』アリストテレス
  • 『科学革命の構造』トーマス・クーン
  • 『方法の擁護』イムレ・ラカトシュ
  • 『方法への挑戦』P・K・ファイヤアーベント
  • 『日本の弓術』オイゲン・ヘリゲル
  • 『新訳 茶の本』岡倉天心
  • 『「読まなくてもいい本」の読書案内 ―知の最前線を5日間で探検する』橘玲
  • 『仁義なきキリスト教史』架神恭介
  • 『イエスの生涯』遠藤周作
  • 『現代語訳 般若心経』玄侑宗久
  • 『龍樹』中村元
  • 『ミリンダ王の問い1 インドとギリシアの対決』中村元/早島鏡正

政治経済(経済学/社会学/政治学)

  • 『プラトンの呪縛』佐々木毅
  • 『保守主義とは何か』宇野重規
  • 『よいこの君主論』架神恭介/辰巳一世
  • 『社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」』マックス・ヴェーバー
  • 『脱常識の社会学 社会の読み方入門』ランドル・コリンズ
  • 『消費社会の神話と構造』J・ボードリヤール
  • 『社会心理学講義』小坂井敏晶
  • 『右と左 政治的区別の意味と理由』ノルベルト・ボッビオ
  • 『学者の値打ち』鷲田小彌太
  • 『おカネの教室』高井浩章
  • 『ライブ・経済学の歴史』小田中直樹
  • 『経済学思考の技術』飯田泰之

日本史/世界史/地理

  • 『歴史とは何か』 E・H・カー
  • 『いっきに学び直す日本史「教養編」』安藤達朗
  • 『いっきに学び直す日本史「実用編」』安藤達朗
  • 『日本史の謎は地政学で解ける』兵頭二十八
  • 『ハーバード日本史教室』佐藤智恵
  • 『超現代語訳 戦国時代』房野史典
  • 『世界の歩み(上・下)』林健太郎
  • 『危機の二十年』E・H・カー
  • 『日本の禍機』朝河貫一
  • 『参謀本部と陸軍大学校』黒野耐
  • 『歴史認識を乗り越える』小倉紀蔵
  • 『点と点が線になる 日本史集中講義』井沢元彦
  • 『青木 世界史講義の実況中継(上・中・下)』青木裕司
  • 『青木 世界史講義の実況中継・文化史』 青木裕司
  • 『「全世界史」講義 教養に効く人類5000年史(Ⅰ・Ⅱ)』出口治明
  • 『世界史を創ったビジネスモデル』野口悠紀雄
  • 『中国の歴史(上・中・下)』貝塚茂樹
  • 『ハプスブルク家』江村洋
  • 『経済と“世界の動き”が見えてくる!東大のクールな地理』伊藤彰芳
  • 『経済は地理から学べ』宮路秀作

物理/化学/生物/地学(自然科学)

  • 『E=me² 世界一有名な方程式の「伝記」』デイヴィット・ボダニス
  • 『眠れないほど面白い 物理で分かるスポーツの話』望月修
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 気象のきほん』高森康雄
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 素粒子のきほん』 高森康雄
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 物理のきほん』 高森康雄
  • 『教養としてのテクノロジー』伊藤穰一/アンドレー・ウール

数学

  • 『数学入門(上・下)』遠山啓
  • 『高校数学+α 基礎と論理の物語』宮腰忠
  • 『本質の研究 数学Ⅰ+A』長岡亮介
  • 『本質の研究 数学Ⅱ+B(数列・ベクトル)』長岡亮介
  • 『本質の研究 数学Ⅲ+C(行列・曲線)』長岡亮介
  • 『直観でわかる数学』畑村洋太郎
  • 『直観でわかる微分積分』畑村洋太郎
  • 『意味がわかれば数学の風景が見えてくる』野崎昭弘
  • 『経済数学の直観的方法』長沼伸一郎
  • 『虚数の情緒 中学生からの全方位独学法』長沼伸一郎
  • 『オイラーの贈物』吉田武
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 三角関数のきほん』高森康雄
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 微積のきほん』高森康雄
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 確率のきほん』高森康雄
  • 『理系脳をきたえるNewtonライト 対数のきほん』 高森康雄